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ミョウバンせっけんは知っていたものの、 かなり売れているせっけんなのですね。

体臭がなくなるとか抑えられるせっけんとして知られていますが、 口コミだけでも2000件を超えているので体臭やにおいが 気になる人と言うのもかなりいるんだなと驚きました。

やはり洗濯物と同じで汚れの残りなどが臭いの原因となることが あるようなので、しっかりと洗い流すことが大事なようです。

ミョウバンせっけんは価格も1000円以下なのでそれほど負担もなく、 においの元となる皮脂などの汚れをできるだけ落とすせっけんです。


やはり一般的なせっけんに比べてにおいがやわらぐという人が多いようです。




 







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花畑牧場の生キャラメルはいくつかの味を食べたことが ありますが、 素材の味や良さを維持しながら丁寧に作られた感じなので、 おいしさはもちろん生キャラメルを大事にする思いが伝わってきました。

夕張メロンはメロンのおいしさをできるだけ残し、 どこか夕張メロンそのものを食べていそうな感覚もでてきます。


今は最近よく聞くマヌカはちみつと言うものを使った生キャラメルの極みという 商品も販売されています。


普通の生キャラメルよりも価格が高く、高級品となっています。






デヴィ夫人のブログがデヴィの独り言独断と偏見という タイトルでしたがたしか昔はちょっとよろしいかしらみたいな 名前だったと思います。

社会問題や皇室関連の記事も多いので持論という雰囲気を出したのでしょうかね。

大津のいじめのブログではまだ裁判らしいですが、 デヴィ夫人のブログには女性の実名がそのまま書かれている時もあったり、 神戸の女性と表現されているところもあります。

デヴィ夫人のブログに 「どんなに真面目に 一生懸命生きていても トラブルって 遭遇してしまう ものなのですね。 私は これまで、 人のため、 動物のため、 花のため、 生命ある全てに 心を そそいできました」。

とありました。




たしかにデヴィ夫人はテレビの仕事もお笑いやバラエティに出たり、 一般的な立場で出演することも多いかと思います。

また災害や震災があったときにはボランティア活動をしています。

世の中というのは良いことをしすぎると悪いことも招いたり、 良いことをしても悪い結果になることをすれば 悪い結果になることも良いことをしないよりも悪い評価となったり、 人と関わりすぎるとその分問題が出たり難しいものだと思いました。

可もなく不可もなく、 良くもなく悪くもなく程度がいいのかなと思いました。

普通とか標準とか大勢多数の中にいた方が目立たず、世の中の大勢に配慮する方針の範囲に入れて守られて、無難なのかもしれません。

年収別の幸福度でもお金がある人よりも平均的な年収の人の方が幸せという調査もありましたからね。


東尾理子のブログに松野明美不快感を示しているそうですが、東尾理子のブログには検査ウを受け、さらに詳しい検査を受けるかどうか迷った結果、主人とゆっくり話した結果、

「受けない事にしました だってどんなにユニークでも、りたりんは私達を選んでくれた大切な我が子だから 最初から全ての運命を受け入れる覚悟も出来てるしね 母親が強いってのが少しずつ分かってくる気がするね」

と書いていているだけという感じが。


出生前診断は「余計なお節介で、その理由を「生まれる際に障害の有無にこだわってほしくない」という考えが松野明美にはあるのだとか。


しかし松野明美本人こそ「明るく元気」なイメージを守ろうとするあまり、当初はその事実を隠そうとしていたらしく、子供を外へは連れて行かない、このまま家からあまり出さずに育てようと思っていたほどで、子供を恥ずかしい存在と思っていたようにも見えましたし、それをダウン症を持つ親から子供に対して失礼だと注意されていました。


松野明美の中には次男をまだ受け入れられないところがあり、否定されることが怒りとなってしまうのでしょうか。


少し被害者意識が強いのではとか、人のコメントにそこまで敏感に気にしなくてもいいのではないか、単なる自分の不満なのではないかという気も。



競争の世界で戦ってきた自分からすればダウン症である事実は負けたようなものだと思っていたと語っていた、勝気で非情を選んだこともあっただろう松野明美が人に指摘するのもなんだか。





東尾理子は2012年6月3日のブログで、「クアトロテスト」を受けた結果、82分の1の確率で赤ちゃんがダウン症の可能性があると言われたと明かしましたが、松野明美が「女性セブン」の取材に「公表するようなものではないと、私は思いました」生まれる前にダウン症の「可能性がある」とわざわざ言うことではないとのことでした。


実際に生まれたらダウン症でなかった場合、東尾さんには「よかったですね」との祝福が寄せられる可能性があり、ダウン症の関係者に不快な思いをさせるとか。


東尾理子は別にダウン症だったら困ると書いているわけでもなく、障害に関係なく子供を受け入れるという待ちわびている気持ちが出ている文章に見えましたし、ただただ子供の健康を気にする親の心しか感じませんでしたので、それは悪くないのではないでしょうかね。


東尾理子は松野明美などダウン症の子を持つ親に嫌味を言う風でもなく、ダウン症の子を持つ親がいれば何か安心できるアドバイスをもらえたらという意味合いも込めて書いたのではないでしょうかね。


結局人それぞれ各部分差があるわけで、松野明美もダウン症は持っているかもしれないけど、経済的には余裕があるでしょうし、皆が人のマイナスを指摘するなというなら松野明美も自分のことは一切語れなくなることになるのではないかと思いますね。



松野明美も人よりも恵まれた部分はあるでしょうし、そこをポロっと言って人に不快な思いをさせる可能性はあるっでしょうし、ない人なんていないのではないでしょうかね。



松野明美が選挙に出ても落選する人がいるわけで、その人たちは松野明美へのおめでとうメッセージを聞くことだってあるわけですから、言い出したらキリがない要望かなと思いました。





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